私は繁華街に近い所に住んでいます。夜のみかいや遊びに行った時かえるのにこまるのが帰りのバスです。繁華街に近いとはいえ歩いて帰ると30分位かかります。冬は雪が降るのでだいぶ寒いんです。ここのバスの最終は9時台だったりします。9時台って早すぎますよね。ある私のいえの近くには深夜バスが通っています。でも深夜バスって便数がすくないし、土日は通ってなかったりするので、深夜バスの便数ふえてほしいなって心から思います。そうすれば繁華街ももっと栄えると思います。お財布にやさしいしね。
バンダイは1日、仮面ライダーシリーズ生誕40周年を記念した「仮面ライダー40周年Tシャツ 40 for Tee」を、同社公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で限定受注生産販売すると発表した。
同Tシャツは、シリーズ生誕40周年を記念して、40色を同時発売。Tシャツには、歴代の全ライダーの顔と、中央に最新作「仮面ライダーフォーゼ」がデザインされている。なお、グラフィックデザインは、人気デザインチーム「デビルロボッツ」が担当した。
価格は2940円。受付期間は9月4日から10月9日まで。
《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
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バンダイ 特別編集
[東京/シンガポール 1日 ロイター] 日本と中国で物流施設を保有するシンガポールのグローバル・ロジスティクス・プロパティーズ(GLP)<GLPL.SI>は1日、カナダの公的年金運用機関であるCanadian Pension Plan Investment Borard(CPPIB)と、日本で先進的な物流施設の開発・運用を目的とした合弁事業「ジャパン・ディベロップメント・ファンド」を設立した。今後3年間で双方が2億5000万ドルずつ投資する。
発表によると、今回設立したファンドのストラクチャーは、オープンエンド型で10年超の長期投資を前提にしている。物件の種類はマルチテナント型、ビルド・トゥ・スーツ型の物流施設で、主に首都圏と大阪圏に開発する予定。最初の開発予定地については既に東京圏に確保しており、これについては近い将来発表する、としている。
GLPのエグゼクティブコミッティ会長兼共同創業者のジェフリー・シュワルツ氏は、円高や日本の政治の混迷が日本への投資のハードルにはならないか、とのロイターの質問に対し「政治の混迷ということでは、日本における状況が歴代ヨーロッパよりも混迷しているかどうかは疑問だと思う」とコメント。円高についても「日本経済や日本の物流業界に対して強い自信を持っている。現在の円の水準がどれくらいかというより、10年15年先を見据えて長期的にやっていく考えだ」と語った。
GLPはアジア最大級の物流施設プロバイダーで、27のアジア主要都市で数十億ドル規模のポートフォリオを持っている。シンガポール証券取引所に上場しており、筆頭株主はシンガポール政府投資公社(GIC)。一方、CPPIBは、カナダ公的年金の運用機関。運用資産は1532億カナダドル(1567億米ドル、約12兆円)。
(ロイターニュース 岩崎 成子)
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[東京 1日 ロイター] ムーディーズ・ジャパンは1日、NTT<9432.T>の長期格付け、NTTドコモ<9437.T>の無担保長期債務格付けをAa1からAa2に引き下げたと発表した。格付の見通しは安定的。
ムーディーズによると、NTTのAa2への格下げは、同社の主要事業は、今後も引き続き国内市場の飽和と厳しい競争という事業環境にさらされるという見方を反映している。このため、ムーディーズでは、同社の財務レバレッジはAa1の通信会社としては依然として高く、また、少なくとも今後3年間ではAa1の通信会社に相応しい水準までの改善は見込まれないと考えている。
ドコモのAa2への格下げはNTTの格下げを受けた措置で、ドコモの格付けは、同社に対して強い支配力と影響力を有する親会社NTTとの関係により制約されるとの見解を反映している。
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[ニューデリー 1日 ロイター] インドの金融サービス大手リライアンス・キャピタル<RLCP.BO>は1日、同社の金融事業全般に関し、日本生命保険と戦略的提携を含むあらゆる協力の機会を探ることで合意したと発表した。
共同声明によると、両社は「資産運用を含む事業での相互協力に関して協議し、意見を交換することで合意した」。
日本生命は今年3月、リライアンス・キャピタル傘下の生保リライアンス・ライフ・インシュランスの株式26%を6億8000万ドルで取得することで合意している。
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深夜バスの便数がふえるといいな
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